2026年2月15日 9:00~10:00
[ 聖書 ]ヨハネの黙示録21章 1~4節
わたしはまた、新しい天と新しい地を見た。最初の天と最初の地は去って行き、もはや海もなくなった。
更にわたしは、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意を整えて、神のもとを離れ、天から下って来るのを見た。
そのとき、わたしは玉座から語りかける大きな声を聞いた。「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にいて、その神となり、
彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである。」
[ 讃美歌 ]
「ひとりひとりのなをよんで」(ようじさんびかⅡ)、こども讃美歌34番「キリストのへいわ」
24-1番「いまそなえる」、35番「みことばいまうけ」
[2月の聖句]
わたしたちがイエスから既に聞いていて、あなたがたに伝える知らせとは、神は光であり、神には闇が全くないということです。 〔ヨハネの手紙一 1章 5節〕
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